本文へスキップ
Starone

ケイパビリティ

11のエンジニアリング領域を、責任を担うひとつのチームで

各ケイパビリティは単独でも成り立ちます。ただし複雑なシステムは複数を同時に必要とし、価値はその組み合わせ方にあります。モデルとデータプラットフォーム、サービスとキュー、アプリケーションとそれを動かすインフラです。

ゼロから本番へ

最初のアイデアから継続的な進化まで、ひとつのエンジニアリングライフサイクル

私たちが構築するシステムは、すべて同じ12のステージを通ります。ステージを飛ばしても作業はなくなりません。より高くつく本番環境へ先送りされるだけです。

  1. 01

    アイデア

  2. 02

    ディスカバリー

  3. 03

    システムアーキテクチャ

  4. 04

    UX・プロダクトデザイン

  5. 05

    アプリケーション開発

  6. 06

    AI・データレイヤー

  7. 07

    クラウドインフラ

  8. 08

    セキュリティ

  9. 09

    QA・パフォーマンス

  10. 10

    デプロイ

  11. 11

    オブザーバビリティ

  12. 12

    継続的な進化

本番環境で動くシステムが必要な方へ

構築しようとしているものをお聞かせください。エンジニアが内容を拝見し、2営業日以内にご返信します。